「マイクロブタを飼いたいけど、どの本を読めばいいの?」そんな疑問を抱えていませんか?
マイクロブタは近年ペットとして人気が急上昇していますが、専門書籍はまだ少なく、どれを選べばよいか迷ってしまう方も多いはずです。
この記事では、国内で手に入るマイクロブタ関連の書籍を網羅的に調査し、飼育初心者から上級者まで目的別におすすめの5冊を厳選しました。
本選びで失敗したくない方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
【結論】マイクロブタの本で最初に読むべきおすすめ1冊

結論からお伝えします。マイクロブタの本で最初に読むべき1冊は『#大好きマイクロブタさん』(KADOKAWA)です。
この書籍は、日本最大のマイクロブタカフェ・ブリーダーとして知られるmipigが著者を務め、獣医師の田向健一先生が監修した、現時点で国内唯一の本格的なマイクロブタ飼育本です。
ビジュアル豊富なファンブックでありながら、マイクロブタの生態・飼い方・しつけ・健康管理まで幅広くカバーしており、「まず1冊だけ読む」ならこれ一択と断言できます。
参考情報:初のマイクロブタ飼育本「#大好きマイクロブタさん」発売情報(PR TIMES)

時間がない人はこの1冊でOK|購入リンク付き
『#大好きマイクロブタさん』の基本情報をまとめると以下の通りです。
- タイトル:#大好きマイクロブタさん
- 著者:mipig
- 監修:田向健一(獣医師)
- 出版社:KADOKAWA
- 定価:1,430円(税込)
- 電子書籍:あり(Kindle対応)
紀伊國屋書店の電子版でも取り扱いがあり、紙書籍・電子書籍いずれでも入手可能です。
購入先:紀伊國屋書店で電子版を見る / Yahoo!ショッピングで購入する
「どれを買えばいいか迷っている」「今すぐ1冊だけ選びたい」という方は、迷わずこの本を選んでください。
マイクロブタの本は何冊ある?国内書籍の全体像

マイクロブタは犬や猫と比べて歴史が浅いペットのため、国内で出版されている専門書籍は限られています。
犬や猫の飼育本が数十〜数百冊単位で存在するのに対し、マイクロブタに特化した書籍は現時点で数冊程度です。これはマイクロブタが一般的なペットとして認知され始めたのが2010年代以降と比較的新しいことが背景にあります。
少ない選択肢だからこそ、どれを選ぶかの判断が重要になります。
国内で出版されているマイクロブタ関連書籍一覧
現在確認できる主なマイクロブタ関連の国内書籍は以下の通りです。
- 『#大好きマイクロブタさん』(mipig著・田向健一監修/KADOKAWA):唯一の本格飼育ガイド兼ファンブック
- ミニブタ・小型ブタ関連の飼育書:一部がマイクロブタにも応用可能な内容を含む
- ペット総合書籍:珍しいペットの章立ての中でミニブタ・マイクロブタを取り上げるもの
- 獣医学的な農場動物・豚の専門書:疾病管理や解剖学的知識を含む上級者向け
マイクロブタ単体に絞った書籍としては『#大好きマイクロブタさん』がほぼ唯一の存在であり、実際に飼育者のブログでも「参考にしている本」として繰り返し紹介されています。
参考:マイクロブタの飼育情報と参考にしている本(飼育者ブログ)
書籍タイプ別の分類|飼育ガイド・写真集・専門書
マイクロブタ関連の書籍・情報源は大きく3つのタイプに分類できます。
①飼育ガイド型:飼い方・しつけ・健康管理・食事など実践的なノウハウが中心。初心者におすすめ。『#大好きマイクロブタさん』はこれに該当し、ビジュアルも充実しています。
②写真集・エッセイ型:マイクロブタの可愛さを前面に出したビジュアル重視のコンテンツ。飼育前のモチベーション向上や、飼育中の癒しとして活用できます。
③専門書・医学書型:獣医師や専門家向けの医学的・科学的内容を含む書籍。豚全般の疾患・解剖学・栄養学などを扱い、上級者や獣医師が参考にするレベルの情報です。
自分がどのタイプを必要としているかを明確にしてから本を選ぶと、購入後の満足度が大きく上がります。
マイクロブタのおすすめ本5選|目的別に厳選紹介

ここでは、目的別に厳選した5つの書籍・コンテンツを紹介します。マイクロブタ専門書が少ない現状を踏まえ、電子書籍・関連書籍・参考になる隣接ジャンルも含めて実用的な情報をお届けします。

【飼育入門】初心者が最初に読むべき飼い方の本
おすすめ:『#大好きマイクロブタさん』(mipig著・田向健一監修/KADOKAWA)
国内初のマイクロブタ専門飼育本として、日本初のマイクロブタカフェであるmipigが蓄積してきた飼育ノウハウを惜しみなく公開しています。
内容はマイクロブタの生態・性格・大きさ・寿命といった基礎知識から始まり、迎え入れの準備・住環境の整え方・日常のお世話・しつけ・健康管理まで初心者が知りたい情報が一通り網羅されています。
特筆すべき点は、200点以上の写真が掲載されており、文章だけではわかりにくいお世話の手順や環境設定を視覚的に理解できることです。
読者レビューでは「マイクロブタの魅力が詰まった本」「可愛さと実用性を兼ね備えている」という声が多く寄せられており、飼育前の購入者から既に飼育している方まで幅広い層に支持されています。
参考:『#大好きマイクロブタさん』の感想・レビュー(読書メーター)
【実践編】しつけ・健康管理・食事に役立つ本
おすすめ:『#大好きマイクロブタさん』の健康・しつけ章+獣医師ブログ・専門情報の組み合わせ活用
実践的なしつけ・健康管理・食事管理という観点でも、『#大好きマイクロブタさん』は一定の情報をカバーしています。監修者の田向健一先生は現役の獣医師であり、食べてはいけない草花・病気の予防・しつけメソッドなどについて専門的な視点から解説しています。
飼育者ブログでも「食べてはいけない草花、家の中での注意点、ブタの身体や病気のこと、しつけの方法など、情報量が多くて参考になります」という評価があり、実践的な情報源として活用されています。
ただし、しつけや食事管理をより深く学びたい場合は、書籍単体で完結させようとせず、ブリーダーや獣医師への直接相談も並行して行うことを強くおすすめします。マイクロブタの個体差は大きく、体重・年齢・健康状態によって食事量も変わるためです。

【癒し系】写真集・エッセイでモチベーションUP
おすすめ:mipig公式YouTube・SNSコンテンツ+書籍ビジュアルページの活用
マイクロブタの「純粋な可愛さ」を楽しみたい方には、写真集的な要素も兼ね備えた『#大好きマイクロブタさん』の前半パートが癒しコンテンツとして機能します。
さらに、書籍と合わせてYouTubeの動画を活用することで、静止画では伝わらないマイクロブタの動きや表情・鳴き声まで楽しめます。mipig公式チャンネルでは日常の様子が丁寧に記録されており、飼育意欲を高めるのに最適なコンテンツが揃っています。
mipig公式YouTube:マイピッグ公式チャンネル
飼育を始める前に動画で実際の生活をイメージしてから書籍の内容と照らし合わせると、理解が格段に深まります。
【専門知識】獣医学的観点から学べる本
おすすめ:豚・農場動物の獣医学専門書+『#大好きマイクロブタさん』の監修者情報
マイクロブタの医療・健康に関するより深い専門知識を求める場合、国内のマイクロブタ専門の医学書はほぼ存在しないのが現状です。
代替手段として、豚全般の獣医学的知識を扱う農場動物医学の専門書が参考になります。豚の法定伝染病・感染症予防・栄養管理といった観点は、マイクロブタにも応用できる部分があります。
また、『#大好きマイクロブタさん』の監修者である田向健一先生は東京・練馬区の「お茶の水おりーぶペットクリニック」院長であり、エキゾチックアニマル診療の第一人者です。先生の著書や監修書をたどることで、信頼性の高い医療情報にアクセスできます。
なお、豚は家畜として口蹄疫・豚熱(CSF)などの法定伝染病の届出義務がある動物です。これらの知識は飼育者として最低限把握しておくべき情報であり、書籍でも言及されています。

【電子書籍】Kindle・Kindle Unlimitedで読める本
おすすめ:『#大好きマイクロブタさん』電子版(Kindle対応)
『#大好きマイクロブタさん』は電子書籍版も提供されており、Kindleでの購入・閲覧が可能です。
電子版のメリットは以下の通りです。
- スマートフォン・タブレットで外出先でも確認できる
- お迎え直後など、すぐに情報が必要なときに即アクセス可能
- 検索機能で気になる情報をピンポイントで探せる
- 購入後すぐに読み始められる(配送待ち不要)
紀伊國屋書店の電子版でも同書の取り扱いが確認されています。
電子版購入:紀伊國屋書店 電子版「大好きマイクロブタさん」
なお、現時点でKindle Unlimited(読み放題)の対象かどうかはAmazonの公式ページでご確認ください。Kindle Unlimitedの対象ラインナップは定期的に変わるため、最新情報の確認を推奨します。
マイクロブタの本を徹底比較|どれを選ぶべき?

国内で入手可能なマイクロブタ関連書籍の選択肢は限られているため、用途と読者の状況によって最適な選択肢が異なります。ここでは客観的な比較情報をまとめます。
主要書籍の比較表|価格・ページ数・電子版対応
| 書籍名 | 著者・監修 | 出版社 | 定価(税込) | 電子書籍 | 対象読者 |
|---|---|---|---|---|---|
| #大好きマイクロブタさん | mipig著・田向健一監修 | KADOKAWA | 1,430円 | あり(Kindle対応) | 初心者〜中級者 |
| ミニブタ関連飼育書(一般書) | 各著者による | 各出版社 | 1,200〜1,800円程度 | 一部あり | 小型ブタ全般の飼育者 |
| 農場動物獣医学専門書 | 獣医師・研究者 | 学術出版社 | 5,000〜15,000円程度 | 限定的 | 獣医師・上級者 |
| ペット総合書(豚・珍しいペット章) | 複数著者 | 各出版社 | 1,500〜2,500円程度 | 一部あり | 複数種を検討中の方 |
価格・内容・入手しやすさのいずれの面でも、初心者には『#大好きマイクロブタさん』が圧倒的にコストパフォーマンスが高いです。
あなたに合った本の選び方フローチャート
以下のフローチャートで自分に最適な本を確認してください。
- まだマイクロブタを飼っていない・飼育を検討中→ 『#大好きマイクロブタさん』で基礎から学ぶ
- すでに飼育中で日常のお世話に困っている→ 『#大好きマイクロブタさん』の実践章を精読+ブリーダー・獣医師に相談
- 可愛い写真でモチベーションを高めたい→ 『#大好きマイクロブタさん』のビジュアルページ+mipig公式YouTube活用
- 医療・専門知識を深く学びたい→ 農場動物獣医学専門書+エキゾチック動物専門の獣医師への相談
- 電子書籍でサッと確認したい→ 『#大好きマイクロブタさん』Kindle版
どのルートを辿っても、最初の出発点は『#大好きマイクロブタさん』になります。まずこの1冊を入手し、そこから必要に応じて情報源を広げていくのが最も効率的なアプローチです。
マイクロブタの本を選ぶ3つのポイント

書籍選びで失敗しないために、3つの重要なチェックポイントを押さえておきましょう。
出版年と情報の新しさを確認する
マイクロブタに関する知識・法規制・飼育環境の情報は年々更新されています。古い情報のまま飼育を始めると、現在の推奨方法と大きくズレが生じる可能性があります。
例えば、食事の内容や推奨カロリー量、ワクチン接種の推奨事項なども獣医学の知見に基づいて変化します。書籍の奥付に記載されている「初版発行日」と「最新重版の年」を必ず確認してください。
一般的な目安として、5年以内に出版・改訂されたものを選ぶと情報の鮮度が保たれやすいです。
また、豚に関する法律(家畜伝染病予防法など)の改正情報は、書籍だけでなく農林水産省の公式サイトでも確認することを推奨します。
著者の専門性・実績をチェックする
マイクロブタの書籍は数が少ないため、著者の信頼性を見極めることが特に重要です。信頼できる著者・監修者の条件を確認しましょう。
- 獣医師の資格を持つ監修者がいる:医療・健康情報の正確性が担保される
- 実際にマイクロブタを繁殖・飼育している専門家が執筆:現場の実践知識が反映されている
- ブリーダーや専門施設との連携実績がある:最新の現場情報をキャッチアップしている
『#大好きマイクロブタさん』は著者のmipigが日本最大規模のマイクロブタ専門施設を運営しており、監修者の田向健一先生は現役の獣医師です。この組み合わせは信頼性の観点から非常に高い評価ができます。
自分の飼育フェーズに合った本を選ぶ
飼育本には「飼育前の検討期」「お迎え直後の初期期」「飼育中の実践期」「トラブル解決期」など、読者の状況によって必要な情報が異なります。
飼育フェーズ別の最適な活用方法:
- 検討期(お迎え前):生態・必要な環境・費用・法律的な注意点を中心に読む
- 初期(お迎え直後):住環境の設定・食事・トイレトレーニングのページを集中的に読む
- 実践期(飼育慣れてきたころ):しつけの応用・健康管理の詳細・病気の予兆チェック方法を深掘りする
- トラブル期(問題が発生したとき):書籍は参考程度に留め、専門の獣医師に相談する
1冊の本を「通読する本」として読むのではなく、「引くための本・辞典的な本」として手元に置いておく使い方も有効です。

本だけでは足りない?併用すべき情報源

書籍は体系的な知識を得る上で有用ですが、マイクロブタの飼育においては書籍だけで全ての情報を補うことは難しいのが実情です。
書籍は出版時点での情報しか含まれておらず、個体差への対応や緊急時の判断は書籍の記述だけでは限界があります。以下の情報源を並行して活用することで、より安全で充実した飼育環境が整います。
ブリーダー・マイクロブタカフェへの訪問
書籍では伝わらないマイクロブタのリアルな大きさ・においや重さ・人との関わり方などは、実際に見て・触れて確認することでしか理解できません。
mipigなどのマイクロブタカフェでは、お迎え前の相談(オーナーズサポート)も行っており、飼育環境の確認や疑問点の解消ができます。
ブリーダーから直接入手する場合、アフターサポートの有無・飼育環境・健康管理状況なども確認しておくと安心です。

参考:mipig family|日本初のマイクロブタ飼育本の発売
SNS・YouTubeの飼育者コミュニティ活用法
リアルタイムの飼育情報を得るには、SNSやYouTubeの飼育者コミュニティが役立ちます。書籍では一方通行の情報発信になりますが、SNSでは質問・回答のやり取りが可能です。
特にYouTubeでは、実際の飼育者が日常を記録した動画が多数公開されており、「マイクロブタと暮らすリアル」を映像で確認できます。
おすすめのYouTubeチャンネル:
- マイピッグ公式チャンネル:マイクロブタカフェの日常・飼育情報
- めんべぇ家:家庭でのマイクロブタとの暮らしをリアルに発信
- ぶひまるちゃんねる:マイクロブタの日常・性格・行動を密着記録
Instagramでは「#マイクロブタ」「#マイクロブタのいる生活」などのハッシュタグで飼育者の投稿が多数見つかり、悩みの共有や情報交換ができます。
マイクロブタを診察できる動物病院の探し方
マイクロブタはエキゾチックアニマルに分類されるため、全ての動物病院で診察できるわけではありません。飼育を始める前に、近隣でマイクロブタを診察できる動物病院を必ず確認しておきましょう。
動物病院を探す方法:
- 「エキゾチックアニマル 動物病院 +地域名」で検索する
- 購入予定・購入済みのブリーダー・カフェに推薦病院を聞く
- 飼育者コミュニティ(SNS・掲示板)で地域の口コミを調べる
- 日本獣医師会のウェブサイトで近隣施設を検索する
また、豚は家畜伝染病予防法の対象となる動物であるため、一般の犬猫診療と異なる届出義務が発生する場合があります。この点についても事前に確認しておくことが重要です。

マイクロブタの本に関するよくある質問
読者からよく寄せられる疑問について、簡潔にお答えします。
マイクロブタの本は書店で買える?
Q. マイクロブタの本は近所の書店で購入できますか?
A: 大型書店(紀伊國屋書店・蔦屋書店など)では在庫がある場合もありますが、取り扱いは店舗によって異なります。在庫がない場合でも取り寄せ注文(通常3日〜3週間)で入手できます。確実性を重視するなら、AmazonやYahoo!ショッピングなどのオンラインショップ、または電子書籍での購入が便利です。
中古本や絶版本でも問題ない?
Q. 中古本や絶版本を購入することに問題はありますか?
A: 中古本の購入自体に問題はありませんが、「書籍の出版年」と「現在の知識・推奨事項」にズレがないかを必ず確認してください。特に健康管理・食事・ワクチン情報は医学的知見の更新によって変わります。中古でも比較的新しい版であれば実用上問題は少ないですが、5年以上前の書籍は情報の陳腐化リスクがあります。
英語の洋書は読む価値がある?
Q. 英語で書かれた海外のマイクロブタ関連書籍は役に立ちますか?
A: 英語圏(特に米国・英国)ではミニブタ(ミニチュアピッグ)の飼育書が複数出版されており、しつけメソッドや医療情報において日本語書籍より詳細な内容を含むものもあります。英語に苦手意識がない方、より深く学びたい方には選択肢として価値があります。ただし、飼育環境・法律・入手できる飼料などは日本と異なるため、日本の状況に合わせた読み方が必要です。
本を読むタイミングはいつがベスト?
Q. マイクロブタの本はいつ読むのがベストですか?
A: お迎えの最低1〜2週間前までに読み終えることが理想です。飼育環境の準備(ケージ・トイレ・フード)は事前に整えておく必要があるため、到着後に慌てて読むのでは間に合いません。また、お迎え後も手元に置いて随時参照できるようにしておくと、日常のお世話で迷ったときにすぐ確認できて便利です。
まとめ|マイクロブタを迎える前にまず1冊読もう

この記事では、マイクロブタの本選びについて網羅的に解説しました。最後にポイントを整理します。
- 迷ったら『#大好きマイクロブタさん』(KADOKAWA)一択:国内唯一の本格飼育本として、初心者から中級者まで対応した内容が1,430円でまとまっている
- 電子書籍版も活用する:Kindle版を手元に置いておくことで、お迎え後のお世話中にもすぐ確認できる
- 書籍だけに頼らず情報源を組み合わせる:ブリーダー・獣医師・SNS・YouTubeと組み合わせることで、書籍では補えない情報をカバーできる
- お迎え前に読み終えておく:環境準備・フード購入など、お迎えには事前の準備が欠かせない
- 著者の専門性・出版年を確認する:信頼できる情報源かどうかを必ずチェックする習慣をつける
マイクロブタは賢くて人懐っこく、適切なケアを受ければ10〜15年以上の長い時間を共に過ごせる素晴らしいコンパニオンアニマルです。
これからの長い時間をより充実したものにするために、まずは一冊の本を読むことから準備を始めてみましょう。



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