マイクロブタを迎えたいけれど、「どんな柄があるの?」「自分好みの模様はどれ?」と悩んでいませんか。
マイクロブタにはソリッド(単色)からトリコロール(三色)まで、個性豊かな7種類の柄が存在します。
この記事では、各柄の特徴・人気ランキング・遺伝の仕組み・成長による変化まで、マイクロブタの柄に関するすべての疑問をわかりやすく解説します。
お気に入りの一頭を見つけるための参考にしてください。
マイクロブタの柄は全7種類|主要な模様を一覧で紹介

マイクロブタには、大きく分けて7種類の柄が存在します。
単色のシンプルな見た目から、複数色が混在するレアな柄まで、個体ごとに異なる魅力があります。
主要な柄の一覧は以下のとおりです。
- ソリッド(単色):黒・白・ピンクなど1色のみの柄
- スポット(斑点):白地に黒や茶のぶち模様
- ベルテッド(帯模様):胴体を一周する白い帯が入る柄
- ルーアン(茶褐色):茶系のグラデーションが特徴的な柄
- ピンク&ブラック:ピンクと黒のコントラストが美しい二色柄
- トリコロール(三色):白・黒・茶が混在する希少柄
- ジンジャー(赤毛):オレンジ系の温かみある柄
日本最大級のマイクロブタ専門ファーム「mipig」でも、牛柄・キャラメル・ジンジャーなど個性豊かな色柄が紹介されており、個体によって価格も異なります。

この記事でわかること
この記事を読むことで、以下の情報が得られます。
- マイクロブタの7種類の柄それぞれの見た目・特徴
- 人気柄ランキングTOP3とその理由
- 柄が決まる遺伝の仕組みと、同じ親から異なる柄が生まれる理由
- 成長にともなう柄の変化パターン
- 柄でマイクロブタを選ぶときの注意点
- よくある質問への回答
柄の基本知識から実際の選び方まで網羅しているので、はじめてマイクロブタを検討している方にも、すでに飼育中の方にも役立てていただける内容です。
マイクロブタの柄7種類を写真付きで徹底解説

ここでは、マイクロブタの7種類の柄について、それぞれの見た目の特徴・バリエーション・見分け方を詳しく解説します。
柄ごとの違いを理解しておくことで、実際に個体を見たときにスムーズに識別できるようになります。

ソリッド(単色)|黒・白・ピンクなど最も定番の柄
ソリッド(単色)は、全身が1色のみで覆われたマイクロブタの最もオーソドックスな柄です。
代表的な色として、ピンク(白)・黒・グレー・クリームなどがあります。
特にピンク系の個体は「豚らしさ」を凝縮したような愛らしい見た目で、マイクロブタと聞いてまず多くの人がイメージする柄です。
黒色のソリッドはツヤのある毛並みが特徴で、シックな印象を与えます。
グレーやクリームは中間色で、落ち着いた雰囲気があります。
単色は柄が少ないぶん、成長後の見た目が予測しやすいという特徴があります。
東京動物専門学校の解説によると、マイクロブタの主なカラーバリエーションとして「ピンク(白)」「黒」「ブチ柄(まだら模様)」「グレー」「茶」が挙げられており、ソリッドはその中でも特に流通量が多い柄です。参考:マイクロブタの特徴は?大きさ・寿命・お世話の仕方を徹底解説
スポット(斑点)|白地に黒や茶のぶち模様
スポット(斑点)は、白をベースに黒・茶・グレーなどの斑点や模様が不規則に散りばめられた柄です。
一般的に「ぶち柄」とも呼ばれ、模様の大きさ・形・分布はすべて個体によって異なります。
斑点が大きくつながると牛のような模様になることもあり、牛柄と呼ばれることもあります。
mipigでは「白ブチ」「クリームブチ」「牛柄」などのバリエーションが紹介されており、それぞれ微妙に色味や模様の入り方が異なります。
スポット柄の魅力は、同じ柄が二つとない唯一無二の模様であることです。
SNSでの投稿でも個性的な模様が注目を集めやすく、フォトジェニックな柄として人気が高まっています。

ベルテッド(帯模様)|胴体を一周する白い帯が特徴
ベルテッド(帯模様)は、黒や濃い色の体に胴体を一周する白い帯状の模様が入る、非常に個性的な柄です。
この白い帯は「ベルト」を締めたように見えることから「ベルテッド」と呼ばれています。
帯の幅は個体によって異なり、細めのものから胴体の半分近くを白が占めるものまでバリエーションがあります。
pignic blogの品種解説によると、「黒いpigちゃんの方が一般的ですが、白いストライプ柄が入る子もいます」と記載されており、ベルテッドはマイクロブタの品種特性のひとつとして認識されています。参考:マイクロブタの品種の違い | pignic blog
流通量が比較的少なく、希少性の高い柄として愛好家の間で根強い人気があります。
ルーアン(茶褐色)|野生的なグラデーション
ルーアン(茶褐色)は、茶色・焦げ茶・黄褐色などが混在したグラデーション状の柄です。
単純な茶色ではなく、毛の根元から先にかけて色が変化するため、野生的で温かみのある印象を与えます。
mipigでは「キャラメル」という名称でも親しまれており、淡いキャラメル色から濃い茶褐色まで個体差があります。
また、子豚のころに「ウリ坊柄(横縞模様)」が出ていた個体が成長するにつれて茶系のルーアン柄に変化するケースも見られます。
mipig ownersの色柄ページでは「キャラメル(ウリ坊柄)」として紹介されており、成長とともに柄が変化する代表例のひとつとして挙げられています。参考:マイクロブタさんの色柄 – mipig owners
ピンク&ブラック|コントラストが美しい二色柄
ピンク&ブラックは、明るいピンクと締まりのある黒が組み合わさった二色柄です。
二色のコントラストが明確で、見た目のインパクトが強い柄として知られています。
模様の入り方は個体によって異なり、ピンクが多く黒が斑点状に入るもの・半々に入るものなど多彩です。
ピンク系の可愛らしさと黒の引き締まった印象が同時に楽しめるため、見た目の存在感を求める飼い主に人気があります。
二色柄の中でもピンク&ブラックはカラーコントラストが最も強く、写真映えしやすい柄の1つです。

トリコロール(三色)|白・黒・茶が混在するレア柄
トリコロール(三色)は、白・黒・茶の3色が一頭の個体に混在する、非常に希少性の高い柄です。
三色の配置パターンは個体によってまったく異なり、同じトリコロール柄でも二頭として同じものはありません。
三色が美しくバランスよく配置された個体は特に希少とされており、コレクター性の高い柄として位置づけられています。
遺伝的に三色が揃う確率は二色柄よりも低く、ブリーダーでも意図的に生み出すことが難しい柄です。
希少柄であるぶん流通量が限られており、出会えたときの「特別感」が魅力の1つといえます。
ジンジャー(赤毛)|温かみのあるオレンジ系
ジンジャー(赤毛)は、生姜の名前が示すとおり、オレンジ〜赤茶色の温かみある色調が特徴の柄です。
全体的に明るいオレンジ系の毛色をもち、他の柄にはない独特の存在感があります。
mipig ownersの色柄ページでも「ジンジャー」として独立したカテゴリが設けられており、愛好家から根強い支持を受けている柄です。
黒・白・スポット系とは明らかに異なる暖色系の見た目は、部屋に置いたときの雰囲気も温かみを与えてくれます。
流通量は多くなく、ブリーダーや専門ショップでも常時取り扱いがあるとは限らないため、希少度の高い柄の1つです。
【人気柄ランキング】マイクロブタで人気の柄TOP3

マイクロブタの柄にはさまざまな種類がありますが、実際に人気が高いのはどの柄でしょうか?
ブリーダーやマイクロブタ専門店の販売傾向・SNSでの反応をもとに、人気柄TOP3を紹介します。

1位:ソリッド(ピンク・白)|愛らしさで不動の人気
人気柄の第1位はソリッド(特にピンク・白)です。
「マイクロブタといえばピンク」というイメージが定着しているほど、ピンク・白系の単色は安定した需要を誇ります。
全身がやわらかいピンク色で覆われた見た目は、「豚らしさ」と「愛らしさ」を同時に体現しており、幅広い年代に受け入れられています。
また、単色柄は成長後の見た目が比較的安定しているため、「大きくなっても同じ雰囲気を楽しみたい」という方に適した柄といえます。
mipigの販売ページでも白・ピンク系の個体は常に掲載数が多く、最も流通量の多い柄です。参考:色柄・価格のご案内 – mipig MICRO PIG FARM
2位:スポット(ぶち)|SNS映えで人気上昇中
第2位はスポット(ぶち)柄です。
白地に黒・茶の模様が不規則に入るぶち柄は、個体ごとに模様が異なるため「唯一無二の一頭」感が強く、SNSでのシェアに適した個性的な見た目が支持されています。
InstagramやX(旧Twitter)でもぶち柄のマイクロブタは「かわいい」「個性的」「珍しい」というコメントを集めやすく、フォトジェニックな柄として人気が上昇しています。
牛柄に近い大きなスポットが入る個体は特に注目度が高く、投稿がバズるケースも見られます。
スポット柄はソリッドの次に流通量が多く、比較的入手しやすい点も人気の理由のひとつです。
3位:ベルテッド|個性的で希少性も魅力
第3位はベルテッド(帯模様)です。
黒い体に白い帯が一周するというインパクトのある見た目は、他の柄にはない強烈な個性を持っています。
「見た瞬間に一目ぼれした」という飼い主の声も多く、一度見たら忘れられない柄として根強いファンを持っています。
ソリッドやスポットに比べて流通量が少なく、希少性があるぶん「なかなか出会えない」という声も聞かれます。
個性的な見た目を求める方や、「他の人とは違うマイクロブタを飼いたい」という方に特におすすめの柄です。
マイクロブタの柄はなぜ生まれる?遺伝の仕組みを解説

マイクロブタの柄がどのように決まるのか、遺伝の観点から理解しておくと、購入時の判断に役立ちます。
柄は親から子へ受け継がれますが、その仕組みは単純ではなく、複数の遺伝子が複雑に絡み合っています。
柄を決める遺伝子は複数存在する
マイクロブタの毛色や柄を決める遺伝子は、1つではなく複数の遺伝子の組み合わせによって決まります。
主に関わるのは、色素(メラニン)の量・分布を制御する遺伝子群です。
黒色の原因となる「優性遺伝子」と、白・ピンク系になる「劣性遺伝子」があり、どちらの遺伝子を受け継ぐかによって基本色が決まります。
さらに斑点・帯模様・グラデーションなどのパターンは、色素の分布を制御する別の遺伝子が影響しています。
これらの遺伝子が組み合わさることで、7種類もの多彩な柄が生み出されます。
遺伝子の組み合わせは膨大なパターンがあるため、理論上は非常に多くのバリエーションが生じる可能性があります。
同じ親から違う柄の子豚が生まれる理由
「同じ親から生まれたのに、なぜ兄弟で柄が違うの?」と疑問に思う方も多いでしょう。
これは、遺伝子の「分離の法則」によるものです。
親豚はそれぞれ2つの対立遺伝子を持っており、子豚はその中から1つずつをランダムに受け継ぎます。
たとえば、父豚が「黒×ぶち」の遺伝子を、母豚が「ピンク×単色」の遺伝子を持っていた場合、どの組み合わせが子豚に渡るかは受精のたびに変わります。
その結果、同じ親から生まれた兄弟でも、ソリッドの子・ぶち柄の子・ベルテッドの子がそれぞれ生まれることがあります。
柄の予測は完全には不可能であり、これがマイクロブタの多様な柄を生み出す理由です。
マイクロブタの柄は成長で変化する?子豚と成豚の違い

マイクロブタを子豚の時期に迎えた場合、成長にともなって柄が変化することがあります。
「子豚のときの柄がそのまま残るわけではない」ことを事前に理解しておくことが大切です。
成長で色が濃くなる・薄くなるパターン
最もよく見られる変化のひとつが、色の濃淡の変化です。
子豚のときは薄いピンクや薄いグレーだった個体が、成長とともに色が濃くなるケースがあります。
逆に、黒系の子豚が成長するにつれてグレーがかった色に変化することもあります。
これは皮膚の発達や毛の生え変わりにより、色素の分布が変化するためです。
完全に別の柄になるわけではありませんが、「子豚のときより色が明るくなった」「全体的に濃くなった」という変化は珍しくありません。
斑点が増える・つながるケースもある
スポット(ぶち)柄の個体では、成長にともなって斑点の数が増えたり、既存の斑点同士がつながって大きな模様になることがあります。
子豚のときに小さな点々だったものが、成豚になるとはっきりとした大きな斑点模様になるケースも見られます。
また、体が大きくなるにつれて模様の面積自体が広がるため、全体的な印象が変わることもあります。
逆に、子豚のころにはっきりあった模様が薄れていくこともあるため、変化の方向性は一方向ではありません。
子豚の柄が完成形ではないことを理解しておく
特に注意が必要なのが、ウリ坊柄(横縞模様)を持つ子豚です。
イノシシの子供(ウリ坊)に似た横縞模様は、子豚期に見られる一時的なものであることが多く、成長するとともに縞模様が薄れ・消えていきます。
mipigのブログでも「ウリ柄は消えますか?」「色は変化しますか?」という問い合わせが多いと紹介されており、飼い主の間で変化を心配する声は少なくありません。参考:【コラム】mipig特有の茶色のブタさん
子豚のときの柄だけで判断せず、親豚の柄・ブリーダーの説明・成長後の予測を合わせて確認することが重要です。
マイクロブタを柄で選ぶときの3つの注意点

マイクロブタを柄で選ぶのは自然なことですが、柄だけに注目しすぎると後悔につながる場合もあります。
以下の3つのポイントを事前に理解しておくことで、満足のいくお迎えができます。

柄と性格に科学的な関連性はない
「ピンクの子は甘えん坊」「黒い子は活発」などの印象を持つ方もいますが、柄(毛色)と性格の間に科学的な関連性は認められていません。
マイクロブタの性格は、柄よりも個体の遺伝的気質・生育環境・飼い主との関係性に大きく左右されます。
「この柄だからおとなしいはず」と思い込んで迎えると、実際の性格とのギャップに驚くことがあります。
柄はあくまで見た目の特徴であり、性格は実際に個体と接してみて確かめるのが確実です。
ブリーダーや専門店に事前に個体の性格についても相談することをおすすめします。
親豚の柄を確認して成長後をイメージする
子豚の柄は成長とともに変化するため、購入前に親豚の柄を確認することが重要です。
親豚の柄が子豚の成長後の柄を予測する上での最も信頼できる手がかりになります。
信頼できるブリーダーや専門店であれば、親豚の写真を見せてもらえたり、成長後の柄変化についてアドバイスをもらえることが多いです。
mipigのような実績のある専門ファームでは、親豚の系統管理がしっかり行われており、成長後の体型・柄のイメージが相談しやすい環境が整っています。参考:マイクロブタさんのことならmipig(マイピッグ)へ
希少柄=高額とは限らない|価格の決まり方
「珍しい柄のマイクロブタは高い」と思いがちですが、価格は柄だけで決まるわけではありません。
実際には、柄・月齢・体重・性別・血統・健康状態・ブリーダーの実績など、複数の要素が価格に影響します。
mipigの販売ページでも「色・月齢・体重などによって価格が異なります」と明記されており、柄は価格決定要素のひとつにすぎません。
希少柄だからといって必ずしも高額になるわけではなく、逆に希少柄でも健康状態や月齢によっては標準的な価格帯に収まることもあります。
「柄の希少性」と「価格の高低」を直結させず、総合的な視点で判断することが重要です。
よくある質問|マイクロブタの柄に関するQ&A

マイクロブタの柄について、多くの方から寄せられる疑問とその回答をまとめました。
Q. 柄によって飼いやすさは変わりますか?
A: 柄(毛色)と飼いやすさに直接の関連性はありません。飼いやすさは個体の性格・育ちの環境・飼い主との信頼関係によって決まります。柄よりも個体の気質や健康状態を重視して選ぶことをおすすめします。
Q. 珍しい柄のマイクロブタはどこで買えますか?
A: トリコロールやジンジャーなどの希少柄は、マイクロブタ専門のブリーダーや専門ファームが確実な入手先です。mipigのような実績のある専門ファームでは多様な柄の個体を取り扱っており、ブリーダーに直接希望の柄を伝えて予約することも可能です。参考:ブタさん一覧 – mipig family
Q. 柄の名前を英語で何と言いますか?
A: 主な柄の英語名は以下のとおりです。
- ソリッド(単色):Solid
- スポット(斑点):Spotted / Patched
- ベルテッド(帯模様):Belted
- ルーアン(茶褐色):Roan
- ピンク&ブラック:Pink & Black
- トリコロール(三色):Tricolor / Tri-coloured
- ジンジャー(赤毛):Ginger
英語圏でのブリーダーや海外の情報を調べる際にも活用できます。
まとめ|お気に入りの柄を見つけてマイクロブタを迎えよう

マイクロブタの柄は、見た目の個性を決める大切な要素です。
ソリッドの愛らしさ・スポットの唯一無二の模様・ベルテッドの存在感など、どの柄にもそれぞれの魅力があります。
大切なのは、「見た目だけで選ばない」ことです。柄は出発点として、実際に個体と接してみて相性や性格を確かめることが長くともに暮らすための基本です。

この記事のポイント3つ
- マイクロブタの柄は全7種類(ソリッド・スポット・ベルテッド・ルーアン・ピンク&ブラック・トリコロール・ジンジャー)あり、それぞれに異なる魅力がある
- 柄は成長とともに変化することがあるため、子豚の柄だけで判断せず、親豚の柄を確認することが重要
- 柄と性格・飼いやすさに科学的な関連性はなく、柄は選ぶ際の一要素として捉え、個体の健康状態や性格も総合的に判断することが大切
柄を決めたら次にやるべきこと
お気に入りの柄が決まったら、以下のステップを踏んで迎え入れの準備を進めましょう。
- 信頼できる専門ブリーダー・ファームを探す:実績のある専門店を選ぶことで、健康で適切に管理された個体を迎えられます
- 親豚の柄・体重・健康情報を確認する:成長後の姿をイメージするためにも、親豚の情報は必ず確認しましょう
- 飼育環境・生活費用を事前に準備する:マイクロブタは長期にわたるパートナーです。飼育スペースや医療費・食費などを事前に確認してください
- 実際に個体と対面して相性を確かめる:柄だけでなく、実際に触れ合って個体の性格を確かめてから決断しましょう
マイクロブタはイギリス生まれの品種で、成長後の体重はおよそ20kg前後(専門ファームによっては18〜40kg程度)です。長く健康に暮らすためにも、柄選びから飼育準備まで丁寧に進めてください。参考:mipig MICRO PIG FARM|日本初のマイクロブタと出会えるmipig


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